Smartyのsectionのstep

Smartyでループ処理をかけたい時は


sectionやforeachがある。今回はsectionのstepに関して紹介。


{section name=aiueo loop=$test step=2}


というようにstep=2とすると、


ループは0,2,4,6,・・・というように2ずつになる。

値が負ならば配列の先頭に向かってループ。





コメントをどうぞ