Smarty
Smartyでpreg_replaceで正規表現で引っ掛けた対象
2011年8月12日 金曜日EclipseでSmartyの.tplをhtmlファイル扱いしたい時
2011年3月19日 土曜日Smartyのforeachで最終ループか判定する時
2011年1月12日 水曜日Smartyで出力される数字の書式を調整する(前0追加など)
2010年8月26日 木曜日Smartyでテンプレートタグ用の{や}を自分専用のものに変える方法
2010年6月30日 水曜日これはうっかり忘れたりしてかなり面倒。
これを回避するために
Smartyのオブジェクト(例えば$smarty)が生成されたら
$smarty->left_delimiter = ‘<!–{‘;
$smarty->right_delimiter = ‘}–>’;
というように、デリミタを変更してしまえばよい。
こうすると、今まで{$aiueo}だったものが、
<!–{$aiueo}–>
というように書くことができ、{literal}など書く必要がなくなる。
ちなみにこの記述はECcubeがこのようにしていた。