Eclipse
Android用開発環境の準備 その4 Androidのインストール
2010年6月1日 火曜日名前:Android Plugin
ロケーション:https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/
これで進めていき、出てくるチェックボックスは片っ端からチェック。くれるモノはなんでもちょうだい!
ライセンス条項も反射神経でOKを。
とにかくOKを押しまくっていると終了。
続いて
http://developer.android.com/sdk/index.html
でWindows版をダウンロード。
その後解凍してお好きなフォルダに配置。
再びEclipseに入り
ウィンドウ → 設定
で出てくるウィンドウ上の左側にある『Android』を選択。
SDKロケーションには、先ほど解凍して好きな場所に配置したSDKのフォルダを指定。
自分の時は何かエラーっぽいメッセージが出てきたが、たぶん無視してOK。
続いて
ウィンドウ → Android SDK and AVD Manager
出てくるウィンドウの左側にある『Available Packages』を選択
チェックというチェックは全てチェックして、Install Selectedボタンを押す。
いろいろあるが全部インストール。
最後にエミュレータの設定。
同じウィンドウの『Virtual Devices』を選択して、新規ボタンで作る。
これでAndroid開発環境は整備完了。
Android用開発環境の準備 その3 Eclipse日本語化
2010年6月1日 火曜日http://mergedoc.sourceforge.jp/
の
Pleiades 本体ダウンロード
の安定版をダウンロード。
その後解凍して、Eclipseを設置したフォルダ内の
featuresには Pleiades解凍後のfeatures内
pluginsには Pleiades解凍後のplugins内
をそれぞれコピー。
さらに解凍すると出てくるeclipse.exe-clean.cmdをeclipse.exeと同一フォルダに配置してダブルクリック。
1回動かしたらこのeclipse.exe-clean.cmdは削除して可。
これで日本語化されている。
続いて文字コード。
文字コードはUTF-8が前提だと思うので、
ウィンドウ → 設定
で出てくるウィンドウの左側の『一般』の『ワークスペース』で
テキスト・ファイル・エンコード を UTF-8に。