Android

Android関係の技術資料

2010年6月22日 火曜日

Android用開発環境の準備 その4 Androidのインストール

2010年6月1日 火曜日

名前:Android Plugin
ロケーション:https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/

これで進めていき、出てくるチェックボックスは片っ端からチェック。くれるモノはなんでもちょうだい!

ライセンス条項も反射神経でOKを。

とにかくOKを押しまくっていると終了。

続いて

http://developer.android.com/sdk/index.html

でWindows版をダウンロード。

その後解凍してお好きなフォルダに配置。

再びEclipseに入り

ウィンドウ → 設定

で出てくるウィンドウ上の左側にある『Android』を選択。

SDKロケーションには、先ほど解凍して好きな場所に配置したSDKのフォルダを指定。
自分の時は何かエラーっぽいメッセージが出てきたが、たぶん無視してOK。

続いて

ウィンドウ → Android SDK and AVD Manager

出てくるウィンドウの左側にある『Available Packages』を選択

チェックというチェックは全てチェックして、Install Selectedボタンを押す。
いろいろあるが全部インストール。

最後にエミュレータの設定。

同じウィンドウの『Virtual Devices』を選択して、新規ボタンで作る。

これでAndroid開発環境は整備完了。

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Android用開発環境の準備 その3 Eclipse日本語化

2010年6月1日 火曜日

http://mergedoc.sourceforge.jp/

Pleiades 本体ダウンロード

の安定版をダウンロード。

その後解凍して、Eclipseを設置したフォルダ内の
featuresには Pleiades解凍後のfeatures内
pluginsには Pleiades解凍後のplugins内
をそれぞれコピー。

さらに解凍すると出てくるeclipse.exe-clean.cmdをeclipse.exeと同一フォルダに配置してダブルクリック。

1回動かしたらこのeclipse.exe-clean.cmdは削除して可。

これで日本語化されている。

続いて文字コード。
文字コードはUTF-8が前提だと思うので、

ウィンドウ → 設定

で出てくるウィンドウの左側の『一般』の『ワークスペース』で

テキスト・ファイル・エンコード を UTF-8に。

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Android用開発環境の準備 その2 Eclipseインストール

2010年6月1日 火曜日

64bit版はどうもEclipse Classicだけのようなので、
Classic版のWindows 64bitを選択。
32bit版も動くかもしれないが、メモリ空間を考えたら64bitの人はこちらを選んだ方が絶対にいいと思います。

ダウンロード完了したら解凍。
あとは自分の好みのフォルダに移す。

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Android用開発環境の準備 その1 JDKインストール

2010年5月31日 月曜日

PlatformはWindows x64を選択。そしてダウンロード。
ログインしろというようなポップアップが出るが、

Skip this Step

で回避可能w

ダウンロード完了したら開いてインストール。

インストール対象は全部初期状態に選択されているものでOK。

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