東芝の2010年夏モデルPCが熱すぎる

http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1006/21/news047.html

どの機種も熱すぎる。久しぶりに購買意欲を大きく揺さぶられました。

キーボードの面もディスプレイでタッチ出来るPC。
小さいリブレットなのが難点と、やはりバッテリの持ちが弱すぎるのが難点だが、
その挑戦には敬意を表せます。
自分好みのキーボード配置などがソフトウェアキーボードなら出来ますからね。
vi使いはESCは大きく。とか。まあlenovoのThinkPadはすでにESCは大きいですが。

カーナビみたいに、推測に応じて次打つ事が可能なキーしか押せないようになったりしたら、
面白いですよね。


Androidが載った本格的なPCも面白そうです。
Windowsから脱却&Android命でいくなら、このPCを必死に使いこなすのはすごそうですね。
今ならOffice製品の単純なやりとり程度はGoogleとFirefoxで可能ですから。
長時間バッテリーもすごいし、これも欲しい。
4万円なんて簡単に手が届きそう。Windowsで頑張るより、Androidをデスクトップに据えれば、学習スピードもきっと速いでしょうね。


13.3型のノートPCもすごいです。バッテリの持ちが11時間で、いいのを使えば16時間だとか。
1日の業務は電源いらずですね。
CPUもすごいやつなのにこのバッテリの持ちは異常。これもすごい。


東芝は世界で初めてノートPCを世に出した企業。
素晴らしいですね。


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