mixiアプリには、
・ホームビュー
・プロフィールビュー
・キャンアスビュー
の3種類の表示モードが存在します。
ホームビューは、いわばmixiにアクセスした際のトップページです。
<Content view="home">
<![CDATA[
ホームビューの情報
]]>
</Content>
と書くことでホームビューの情報になります。
プロフィールビューは、『プロフィールを見る』にアクセスした際のページです。
<Content view="profile">
<![CDATA[
プロフィールビューの情報
]]>
</Content>
と書くことでプロフィールビューの情報になります。
キャンバスビューは、画面いっぱいに使える、つまりmixiアプリ専用画面と考える事が出来ます。
なお環境の用意 で紹介したhello worldは、キャンバスビューに表示されたものになります。
<Content view="canvas">
<![CDATA[
キャンバスビューの情報
]]>
</Content>
と書くことでキャンバスビューの情報になります。
なお
****の情報
と書いたところは、デフォルトでhtmlコードになるため、HTMLコードを記述すればそのまま反映されます。
例えば
<h1>Hello World</h1>
というコードもあり得るでしょうし、
<script type="JavaScript" src="http://~~~/system.js"></script>
というコードを書く事も可能です。
例)
<Content view="canvas">
<![CDATA[
<script type="JavaScript" src="http://~~~/system.js"></script>
<h1>test</h1>
]]>
</Content>